• 記事をシェア
  •  
  •  
  •  
  • B! 
  •  

Apple Watchで天気予報を見る

天気予報を見る

iPhone (天気)を起動するとこのようになります。 iPhoneの (天気) に登録した地域の、将来11時間分の天気予報が表示されます。
iPhone 画面をタップするごとに「天気予報」「降水確率」「気温」の表示に切り替わります。 これは「降水確率」の画面です。
iPhone 画面をスクロールすると、その地域のUV指数や風速などが表示されます。
iPhone 画面をさらにスクロールすると、その地域の今後10日間の天気予報が表示されます。 画面左上の「<」をタップすると・・・
iPhone iPhoneの (天気) に登録した地域の一覧が表示されます。別の地域に切り替えることができます。
iPhone 一覧の先頭にある「表示中」をタップすると、このようになります。 ここからも「天気予報」「降水確率」「気温」の表示切り替えが選択できます。
iPhone 一覧の最後にある先頭にある「都市を追加」をタップすると、新しい都市を追加できます。
iPhone マイクアイコンをタップすると、都市名を音声入力して検索します。 キーボードアイコンをタップすると、iPhoneにテキスト入力画面が現れます。ここから都市名をキーボード入力して検索します。

詳細をiPhoneで見る

iPhone Apple Watchで天気アプリを開いているときに、iPhoneで Appスイッチャー 画面を見ると、画面下に天気アイコンが現れます。 これをタップすると、iPhoneで天気アプリが起動します。
もしこのアイコンが表示されないときは、iPhoneでHandoff(ハンドオフ)の設定が行われていません。 (Watch)-[マイウオッチ]-[一般]-[Handoffを有効にする]が タッチパネル:ON(オン) になっているか確認してください。 またiPhoneでiCloudの設定を行ってください。

もっとApple Watchのことを知りたい