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Apple Watchで天気予報を見る

天気予報を見る

iPhone (天気)を起動するとこのようになります。 iPhoneの (天気) に登録した地域の、将来11時間分の天気予報が表示されます。
iPhone 注意報、警報、その他アラートがある場合は、画面の一番上に表示されます(watchOS8以降)。 「詳しい情報」をタップすると The Weather Channel のサイトが開き、詳細情報を見ることができます。
iPhone 画面をタップするごとに「天気予報」「降水確率」「気温」の表示に切り替わります。 これは「降水確率」の画面です。
iPhone 画面をスクロールすると、その地域のUV指数や風速などが表示されます。
iPhone 画面をさらにスクロールすると、その地域の今後10日間の天気予報が表示されます。 画面左上の「<」をタップすると・・・
iPhone iPhoneの (天気) に登録した地域の一覧が表示されます。別の地域に切り替えることができます。
iPhone 一覧の先頭にある「表示中」をタップすると、このようになります。 ここからも「気温」「気象状況」「降水確率」の表示切り替えが選択できます。
iPhone 一覧の最後にある先頭にある「都市を追加」をタップすると、新しい都市を追加できます。
文字入力
iPhone 上の画面で「都市を追加」をタップすると、このような画面になります。 Apple Watchでは、音声入力、キーボード、絵文字、スクリブル(手書き文字入力)などの方法で文字入力することができます。 また、入力した文字を訂正・修正・再入力したり、そばにあるiPhpneで文字入力することもできます。 詳しくは Apple Watchで文字入力する方法 をご覧ください。

詳細をiPhoneで見る

iPhone Apple Watchで天気アプリを開いているときに、iPhoneで Appスイッチャー 画面を見ると、画面下に天気アイコンが現れます。 これをタップすると、iPhoneで天気アプリが起動します。
もしこのアイコンが表示されないときは、iPhoneでHandoff(ハンドオフ)の設定が行われていません。 (Watch)-[マイウオッチ]-[一般]-[Handoffを有効にする]が タッチパネル:ON(オン) になっているか確認してください。 またiPhoneでiCloudの設定を行ってください。

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